『散色』

【散色・蹇滞色】

 

街頭鑑定や吉祥寺サンロード商店街運命鑑定をしていますと、 たくさんの人が鑑定に来られます。 

 

吉い相の人もいれば凶ずい相の人もおられます 今回は凶ずい方の話しです

 

パッと観て凶ずい色(相)ですが、 散色・蹇滞色はいけません!  散色の意味は『災難、 失敗、 困窮』です

 

具体的には顔全体が 薄黒い ・ 油でヌラヌラ顔 ・ 色々な色が入り混じる ・ 顔が煤けた様に汚い人 ・ 顔の肉がフヤケタ様な人 ですね

 

先日、吉祥寺サンロード運命鑑定で座った人ですが潤いの無い黄色や赤黒い色や汚い色々な色が入り混じった汚らしい、汚い顔の人でした。

 

会社の社長さんで、仕事は調子いいと言っておられましたがそんな訳ないです 今は良いかもしれませんが、 散色・蹇滞色は災難・失敗・困窮の色ですから

 

今から注意して此の先の災難、失敗、困窮の大難を小難に、 出来れば無難にして頂きたいと思いました しっかりアドバイス言いました。

 

あとは此の人次第です