どれにしますか?

『三つありますが』

 

さて、鑑定する占術の話しです☺今回は易 

 

自分は周易から始まり、断易、梅花心易とずうっと勉強しては実地鑑定を繰り返して来たわけですが途中、

 

断易をメインにやっている頃に(卜術は)人相術の先生に出会い、先生が人相術と周易で鑑定されるので

 

其の鑑定のやり方を学ぶべく、自分も同じものをやることにしました(人相術と周易で鑑定する)それで10年以上

 

経った今、再び『梅花心易良いなあ』と改めて思い立ち、またやり始めました 梅花心易は道具要らないので助かります

 

街頭や吉祥寺サンロード商店街占い館『たいゆう堂』など鑑定場所を作るのに、荷物が多いと大変なんですよ。

 

毎回設置して終われば撤去ですからね 故にひとつでも荷物は(道具は)少ないに越したことないわけです

 

ですから、次回の吉祥寺占い館『たいゆう堂』からは算木2組とサイコロ2組を撤去して、机の上もスッキリ

 

しようかと考えています(かたずけるのも手間が減る) 又対面実地鑑定で人相術+梅花心易という組み合わせはとても良い

 

片方は感覚でやるもの、片方は数字・時間のもので、人相術がやり易いです まあ、普通に真面目にやっていたら(人相術と易を)

 

自然と人相術と梅花心易の組み合わせが凄いことに気が付くはずです(的中すごい) それぞれが威力有る! 

 

亦た、太塚覚龍の鑑定スタイルに合っている 占術も仕事も自分に合ったものをやらないと成功しませんよ 

 

という事で、皆さんも自分に合ったものを見つけて磨いてくださいね という話し。